公私の区別をする為に、ONとOFFが明確

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今日の歩数……10323歩
今朝の血圧……138―87
今夜の血圧……149―79
去年3月の母親の入院以来、自宅を昼前に出掛け病院や特養通いを続けています
帰って来るのは、夜8時半を過ぎる生活です
困るのは、宅配便と新聞代の集金です
宅配便は、不在通知が郵便受けに入っていれば電話で営業所預かりにして貰い、時間が有る時に受け取りに行きます
新聞代の集金は、新聞販売店に直接持って行く事にしています
銀行振替にすれば良さそうなものですが、この販売店に何時まで新聞配達をお願いするか判りません
銀行での手続きをして、また解約手続きをする煩わしさを思えば、取り敢えず直接払いに行った方が気楽です
この新聞販売店は、1階が事務所と作業場で、2階が販売店主の住居になっている様です
以前、新聞代を支払いに行ったら不在で誰も出て来ませんでした
電話で問い合わせると、『10時半以降なら居ます』と言うのです
10時半前でも2階の自宅には居る筈なのに、ON~OFFの区別をハッキリさせているのかも知れません
そう言えば、日曜日に行っても誰も出て来ず対応して貰えませんでした
自営業というのは、とかく公私の区別が曖昧に成りがちですから、この新聞販売店の様に、日曜日は休みで平日は10時半以降とボーダーラインを設けるのが得策なのかも判りません
購読者側は不便だけどねぇ

写真は、配達用のバイクが並んだ新聞販売店

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