サングラスは冬でも必需品です

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今日の歩数……2268歩
今朝の血圧……135―87
今夜の血圧……112ー67
サングラスと言えば、夏場の海辺と相場は決まっています
もちろん、冬でもスキーヤーはゲレンデの雪面の反射光対策にサングラスを掛けていますが、僕はスキーはしません
でも一度だけ、北海道のクラブメッドのサホロに泊まった時に、スキーのレッスンを受けました
コーチは日本語が喋れないカナダ人で、家族の何人かがオリンピック選手というスポーツ一家でした
日本語が喋れないのに、『ライトターン、プッシュプッシュ』『レフトターン、プッシュプッシュ』と身振り手振りの見事な教え方で、初めての僕でもスキーが滑れたのです
クラブメッドには『キッズクラブ』という宿泊客の小さな子供を預かってくれて、子供に手を煩わす事なく親もリゾートを存分に楽しめる~というシステムが有リます
僕がへっぴり腰で滑っている横を、キッズクラブの子供達が列を作ってストック無しでスイスイと滑り降りて行くのには参りました
先頭を滑るキッズクラのGO(スタッフ)は、ゲレンデを後ろ向きに滑っているのです
これからもスキーをするとすれば、クラブメッドに限ります
何しろ、ホテルを一歩出たらゲレンデなのです
一般にスキー場では、スキー場近くのホテルに泊まってもゲレンデまでは少し離れていて、一旦ゲレンデに出ればなかなかホテルに戻る事はありません
それに、ゲレンデでのランチと言えばラーメンやカレー程度ですが、クラブメッドなら豪華なバイキング料理が食べ放題で、疲れたら自分の部屋で休憩すれば良いのです
さて、冬場のサングラスはスキー場だけではありません
僕は、車の中に常備しているのです
毎日、車を走らせていますが、朝の太陽が眩しくサンバイザーだけでは避け切れないのです
そこで、サングラスの出番なのです
帰りは夜になりますが、たまに夕方に車を走らせると、朝以上に夕日が眩しく感じます
夏よりも冬の方が太陽の高さと入射角の関係で、より眩しくなるのです

写真は、車に常備しているサングラス

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